LP Foundry
自社のものも、あなたのものも創る。
私たちのベンチャースタジオ。自社の AI-native オリジナルを生み出し、アイデアはあるが技術というエンジンを持たない創業者と組む。私たちが会社を築き、あとはあなたが率いるのを支える。あなたの席を奪うことは、決してない。
- 自社オリジナルを、社内で開発
- アイデアはあるが、エンジンを持たない創業者へ
- 私たちが築き、あなたが率いるのを支える
私たちは次世代の AI-native ベンチャーを、自ら創り、共に組み、導きます。アイデアに火を灯し、実戦で磨き、軌道へと送り出すファウンドリー。
LP は Launchpad(発射台)の頭文字。私たちは点火のその瞬間に存在する。アイデアが初めて地を離れ、推力を得るか、得られないかが決まる瞬間。私たちは、まさにその瞬間のために設計されている。
プロダクトを作るコストは崩れ落ちた。だが、意味あるプロダクトを作るコストは下がっていない。私たちはその差を、規律と、守り抜ける堀(モート)と、私たちの軌道に入るすべての企業が初日から受け継ぐ共通の運用基盤で埋める。
私たちは自社ベンチャーを創る。選び抜いたクライアントのために AI システムを築く。リードする覚悟のある企業に、AI の最前線を描き出す。それぞれのエンジンが、次のエンジンを駆動する。
自社のものも、あなたのものも創る。
私たちのベンチャースタジオ。自社の AI-native オリジナルを生み出し、アイデアはあるが技術というエンジンを持たない創業者と組む。私たちが会社を築き、あとはあなたが率いるのを支える。あなたの席を奪うことは、決してない。
あなたの会社に AI を組み込む。
AI 開発エージェンシー。私たちはエージェント型システムを、あなたの会社の中核に組み込む。自ら仕事をこなし、自ら学び、利益率を広げるソフトウェア。業界を問わず、そのすべてはあなたのものになる。
進むべき道を示す。
開発チームからは独立した存在。あなたのチームが AI の違いを肌で感じる実践型キーノートに、オンラインでも現地でも招くことができる。あるいは内側に招き入れ、いまの立ち位置を見極める。小さく始めるも、一気に踏み込むも、あなた次第。
どの打ち上げの背後にも、一人ひとりがミッションを背負うチームがある。たった一つの弱い環が、発射台を離れる前に飛行を終わらせてしまうこともある。私たちは自ら会社を築いてきた。一度ならず。だからこそ、登りのどこで危険が牙を剥くかを、正確に知っている。
だから私たちは、創業者にチェックリストを手渡して幸運を祈るようなことはしない。あなたと共に乗り込み、創業者の席を奪うことなく、難しい部分を肩に担ぎ、一歩ごとに隣に立つ。すでに私たち自身が生き延びてきた落とし穴を、避けながら。
プロダクトを作るのは、いまや簡単。
意味ある企業を築くことこそが、
本当の難所だ。
私たちは巨大 TAM の物語を追わない。十二か月で支配が見込める、手薄なニッチを狙い撃ちし、その首位を取りにいく。
ユニコーンの果実は、その後に訪れる。すでに勝ち取った地点から、外へと広げていくことで。
気の利いたラッパーで週末に作り直せるようなベンチャーなら、私たちは作らない。私たちが打ち上げる企業はすべて、同じ四つのゲートをくぐり抜けなければならない。
独自データ、規制下のポジショニング、ネットワーク効果、あるいは信頼が重んじられる領域。上辺だけのプロダクトは作らない。
ベンチャーごとに、二十五件の本物の顧客対話。どのパートナーも、どのゲートでも打ち上げを中止できる。
どの企業も、法人格・CRM・電話・自動化・レポーティングがすべて配線された状態から始まる。創業者は最初の一時間から動き出せる。
米国、カナダ、英国、EU、中東、APAC、オーストラリアの投資家ネットワーク。EU とフィリピンの人材。オランダの機関への到達力。すべてが組み込み済み。後付けではない。
発射台に並ぶベンチャーたち。すでに点火しているものもあれば、カウントダウン中のものもある。すべての名が軌道に届くわけではない。決めるのは、ゲートだ。
アーリーステージ組織のための知能レイヤー。あらゆるシグナルを、一つの頭脳へ。
Ignition Hospitality AI音声ファースト、AI-native のレストラン基幹システム。注文から在庫まで。
Pre-flight Cybersecurity独自の脅威データに基づくセキュリティインテリジェンス。MVP はすでに手中に。
Pre-flight RegTech · LegalAIAI を提供エンジンとする法律事務所。スタートアップの法務を、端から端まで。
Pre-flight Network · Membership競技の先に人生を築くアスリートのための、招待制ピアネットワーク。
Pre-flight 機密課題を特定。領域における優位が存在。最初の堀の仮説がテーブルの上に。
25件の顧客対話。価格を試す。創業者と市場の適合を、実戦で確かめる。
運用基盤を展開。ファウンドリーの共通インフラ上に MVP を投入。
最初の有料顧客。創業者が着任。資金調達ラウンドを準備。リフトオフ。
本物の AI 優位が、セキュリティを犠牲にして得られていいはずがない。ファウンドリーでも、エージェンシーでも、コンサルティングでも、私たちが手を触れるすべてのシステムは、育てるはずの事業を守るために築かれる。
あなたの事業を、ただ開かれたフロンティアモデルに向けて祈るようなことはしない。あなたのデータ、あなたのアクセス制御、あなたのリスクを軸に組み上げた構造の中に AI を据える。誰かのブラックボックスではなく。
SOC 2、ISO 27001、そしてあなたの業界が拠って立つ基準を、監査に落ちてから貼り付けるのではなく、初日から作り込む。
リージョンごとにデータがどこでホストされるか。プロンプトがあなたの壁を越え、フロンティアモデルへ向かった瞬間に何が起きるか。誰かが線を越える前に、私たちが法的な境界を描き出す。
アイデアも完璧な履歴書も必要ありません。スタートアップを立ち上げたい、あるいはスタートアップで働きたいと思ってきたなら、履歴書を送ってください。一週間以内に全員へ、本物のフィードバックとともに返信します。